昨日は埼玉ワークのあとに、これまた素晴らしいミュジシャンの玄米さんという、ユニットにお逢いできて、随分と盛り上がることが出来ました。

男性のの玄さんは、僕の大好きなレイ・チャールズのミキサーで、アメリカにおられたかたで、今このパトナーは和をテーマに神話の世界を唄にされて動かれ、世界状況も見えない部分のこともスッカリ意気投合させて頂いて、小林助川夫妻とともに、宇宙国建国に向けて共にタッグを組んで行ける確信を頂きました。
とにかくのりの路線が米さんとピッタリでした。

そして以前サルジオ学園の山梨の山荘のお掃除をお手伝いさせていただいときから、いつかお逢いしたいと思っていました、スーパーシスターの稲川ゴットママにお逢いできました。

此方もスッカリ意気投合して、この活動で目指していること、僕が世界紛争に日本が巻き込まれずに、尚且つ、自衛隊さえも最終的に要らないような世界を作り上げ、世に日本が示すための伏流水から宇宙国建国までの活動にスッカリと感動して頂き、大きな協力を取り付けました。


これもJWTのご縁での、マキちゃんとオオエキちゃんのお陰です。

それで昨日は全くもってblogを更新できませんでした。


さてさて、毎日様々なキナ臭い状況が噴出して来ました。

ベクトル平衡体の外交を、当然日常の認めたくない結婚や、恋人、夫婦、親子、会社、団体で未だベクトル平衡体にしかできない超バランスを確立できていない僕らは、これを国家間外交に使えるはずもありません。

かといって、国を守ること、地球環境を守ることが、別次元で成り立つ頃は良かったのでしょうが、僕らがミクロの人間関係で起きてしまうステージは、同じ事が大きなサイズで国同士にも、宇宙にも霊界にも山にも起きてしまうことがグローバル資本主義によってお来はじめたのです。

中国は空母基地に尖閣が欲しい。

中国は国境概念が、民族的に歴史的に自由に侵略して伸び縮みするものという認識の国です。

そして、北朝鮮のリーダーを中国よりの長男にいずれさせて、一気に韓国を攻める図式。

そこで韓国も竹島を手にして、中国を抑止したい。

当然仕掛けたときに、アメリカは、自衛隊にも発動協力を求めて、いよいよ日本は巻き込まれる。
3、11の時、ロシアと、中国の戦闘機は何度も北海道に、侵犯しました。

勿論すきあらば、北海道を手にいれて、アメリカに対抗するためです。

大国が自分の力を示すために今、日本をどのように利用するか様々な思惑のもとに、動きがおきています。

出口王仁三郎さんの予言通り。

僕らは、直接戦争ではない、国としての自我が生み出す、争いの土俵になりそうになってきています。
そしてその事と、震災、家庭での不和、会社での可笑しな様々、苛め、自殺等々、同じ集団意識の現れとして、起きてきているのです。

僕らの体で言えば、一個の細胞が病気になりかけたときに、気持ちも何処か不機嫌になり始めたりと、様々が関係しあって起きてくるのです。

さてさてある意味、この国家間も震災も自我の先に行くためには、通過するしかないと、僕は思います。

ならば、楽しんでしまうべき。

どうせ武力で僕らが一緒になんか戦ったって敵わない。

ならば、なにされようが、山岡撤収のように無刀派で、貫く。

そしてそれまでに準備した、伏流水と、無農薬の遺伝子を持つシードで、分け与える懐の深さを世界に示す。それを新しい世界の始まりのスタートとして、東京オリンピックで、世界に示して、宇宙国建国をうったえる。

これが2020までの僕のシナリオです。

明日は名古屋で内閣府方とお逢いして、どうにか伏流水の活動のご協力を手にいれたいと、思っています。

何としても春までに三千人。
そして某テレビ局の特番。
それ以降の地道な活動。
ブナの植林事業に確実に繋げて行く。
更に大きな繋がり作り。
海外にも赴いて、世界中でユニアースシテイー建国を、訴える。
この辺りで一発何かが起きて、今まで他人事でいたひとが動き出す。
十二月には一万人。

そして来年夏までに、このシステムを十ヶ所。
ここで大きな祭り。
これを第一回宇宙国建国会議とする。
企業も巻き込んで、いよいよ、都市型コミュニテイー実現に動きはじめる。
冬にはロマン溢れる壮大なイベントを興して、星野リゾートをいよいよ巻き込んで、スキー場での宇宙国第二回会議と祭りを実地。
この時点で、日本で一番始めに東根市の中に、大きなユニアースシテイービレッジの特区を実現させる。
この辺りでもう一発、目覚めさせる何かが起きるでしょう。
そのバネで一気に全国中で、ユニアースシテイー建国の祭りを仕掛ける。
そのために伏流水サポーターシステムを国も加わった事業にしていただいて、一気に東北に二千箇所、日本で一万箇所作り上げ、その一兆円で、モデルユニアースシテイーを製作する。
と同時にこの二年で、しっかりと国家規模のシードバンクを製作する。

これが僕の描く2015までのシナリオです。

さて本日のお水事情。

今日はお山の蘇りの為への知識です。

森の土には雨を溜めて、ゆっくりと時間をかけて流出させる働きがあります。
多様な植物が生えた森では、木の根の網の目のように土の中に広がり、土や石をしっかりと捕まえて、土砂崩れを防いでいます。
雨が森に降るときに流れ出す土砂がニトンだとすると、田畑に降った場合は、十五トン、草木のない荒れ地では三百七トンもの土砂が流出するそうです。
これでは、洪水が起きて当たり前。
だから森の整備は大事です。
勿論その表層の僅かな場所でしか、フルボ酸は、作られません。
という事は生命の維持に一番重要だとわかり始めたフルボ酸鉄は、植物にも動物にも人間にも運ばれません。勿論農作物にも。
今までは化学肥料と農薬でどうにか育ててきました。
けれども後二年半で、化学肥料は、底をつきます。
そのときにこのフルボ酸鉄がなければ、無農薬無肥料の種は、育たないのです。
だから森を育てることと、お水をのむことと、食料を育てることは、同じレールにあるといつもお水を飲み、米を野菜を頂き感じれる仕組みを、どうしても作らなくてはならないんです。
それが伏流水サポーターの活動です。
ペットボトルで商品にしたときから、重要な何かが抜け落ちていく。
体に良いという、人間方向だけのまやかしの、偽善ロハスは、とても形をかえた破壊を生み出す事に繋がりかねないのです。
2050年、人口増加に伴い人類が必要とする量は、地球上で取水可能とされている淡水と同等になります。
人間だけが水を独占することになるのです。
勿論、食べ物を育てる水も、木を育てることで育てる空気もなくなります。
その時僕の子供は四十代五十代。
その次の子供達には、食べ物がありません。
下手したら空気も異常に薄い。
僕は、本当に申し訳ない。
だからこそ、立ち上がって動いて活動しています。
其が神様のミッションだからです。

今なら日本はフルボ酸鉄を復活させれます。
そしてそのデータで、地球の其々の地域にむいた方法で、リニュウアルさせていける、本当にスタートをきる、ギリギリが今です。
どうか、まずは、伏流水サポーターになって、参加してください。




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